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公開プロジェクト紹介
各プロダクトの現在の段階を明記。
AI企業 · ウランバートル、モンゴル
Oyu Intelligenceは、業務に合うAI自動化、データプロダクト、Web、モバイルシステムを設計・開発します。

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公開プロジェクト紹介
各プロダクトの現在の段階を明記。
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対応言語
モンゴル語、英語、日本語。
SCO 2026
国際決勝
Oyu AIが決勝進出と特別賞を獲得。
会社について
Oyu Intelligence LLCは、ウランバートルを拠点とするAI・ソフトウェア企業です。事業課題を起点に、プロダクト設計、開発、データ、自動化をひとつのチームで担います。
見栄えのためにAIを追加するのではありません。利用者が理解し、日々運用し、導入後も改善できるシステムをつくることが私たちの仕事です。
提供するもの
戦略、デザイン、開発、AI導入を分断せず、すべてが連動するひとつのプロダクトとして仕上げます。
01
AIエージェントとコンテンツシステムで反復業務を処理し、既存ツールを接続します。重要な判断は人が管理します。
02
03
データ基盤、ダッシュボード、社内向けナレッジ検索を整え、必要な答えを見つけて判断できる状態をつくります。
仕組み
AIモデルは一層にすぎません。知識、業務フロー、利用画面、権限、効果測定が連動して初めて、信頼できるシステムになります。
01
知能
目的に合った推論、ツール、ルールを設計します。
02
知識
所有者、情報源、アクセス範囲が明確な情報基盤です。
03
業務
反復処理と、必要な場面での人による確認を組み合わせます。
04
利用体験
実際に仕事をする人にとって分かりやすい画面をつくります。
05
信頼性
安全に運用するための管理を組み込みます。
06
改善
実際の結果をもとに、次の改善点を決めます。
導入プロセス
業務課題の整理
知識とデータの設計
中核機能の開発
利用者との検証
導入と継続改善
私たちの考え方
モンゴルを拠点にするからこそ、多言語チーム、無駄のない運用、過度な複雑さなしで価値を生むプロダクトを現実的に考えられます。
言語、業務、予算、利用習慣は後から翻訳する要素ではなく、プロダクト設計の一部です。
最小限でも役立つ初期版をつくり、業務で検証してから、根拠をもとに拡張します。
承認、アクセス権、責任の所在を、重要な業務の中で明確にします。
文書化、引き継ぎ、保守しやすい基盤までを納品に含めます。
主な実績
企業業務、データ活用、消費者体験の領域で開発してきたAIプロダクトの一部です。
評価と実績
Oyuのプロダクトを、地域の創業者、審査員、パートナー、技術チームに届けた最近の節目です。
よくある質問
対応領域、所在地、進め方、利用言語について簡潔にまとめました。
AI自動化、AIエージェント、社内向けナレッジ検索、データプロダクト、Webサイト、モバイルアプリ、SaaSを開発しています。すべての案件は、明確な事業課題と実際の業務フローから始めます。
Oyu Intelligence LLCはモンゴルのウランバートルにあります。所在地はバヤンズルフ区第25ホロー、マルガドタウン2号棟です。
まず事業課題、利用者、既存データ、必要な連携、最初に目指す成果を整理します。その上で、範囲、段階、予算、役割分担を明確にご提案します。
モンゴル語、英語、日本語でのコミュニケーションとプロダクト開発に対応しています。
実際の課題から始める
時間がかかっている業務、すでにあるデータ、必要な成果についてお聞かせください。